pluie

ゲーム日記 アニメ感想など 雑食な奴のブログです。  
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07-GHOST「懐かしき記憶は痛みと共に」感想

<キャスト>(敬省略)
テイト=クライン:斎賀みつき  
ミカゲ:浪川大輔
アヤナミ:速水 奨
フラウ:諏訪部順一
カストル:千葉進歩
ラブラドール:宮田幸季
国王:高橋広樹
シスター・アテナ:川澄綾子
シスター・ロザリー:能登麻美子
シスター・リーベル:名塚佳織

軍から逃れたテイトは気を失いフラウに助けられ協会へと連れて来られた。
そこは第7区、神の領域と呼ばれ軍でも手出しは出来ない場所。
無理矢理起こされたテイトはフラウに蹴りをかまし逃れようと窓から飛び下りた。
 聖職者の方々の登場です♪
フラウに摑まれ助けられて死なずに済んだテイト。
テイトの身分を聞かれ軍関係者を否定した以外は言わなかった。
言いたくなくいのらそれでも構わない、ココはそういう場所とカストル。
しかし、ミカゲを助けに行く為再びドアを開けたがまた意識を失う。
記憶が鮮明になる中、シスターに見つかりベットへ戻されるテイト。
 怪我を治す薬・・・怪しい色してたなぁ。
 テイトも青ざめてたしw

軍の施設でミカゲはアヤナミに尋問されていた。
 怖いよ 絵文字名を入力してください ミカゲ殺されるのかなぁ?
 CM開け・・・聖職者とは名ばかりなの?骸骨になったぞ?

翌朝、目覚めたテイトは部屋を出ると懐かしい感情にされる。
だが、謎は深まるばかり。父の死、ラグス王国出身なことなど。

カストルの元へ救いを求めてきた母子。
その子供の胸にはフェアローレンの使いと契約したしるしが・・・。
この教会はフェアローレンの呪いを解ける唯一の場所。
フェアローレンの呪いとは3つの願いと引き換えに魂を持っていくというもの。
呪いを解かれた母子を見て、セブンゴーストを守り神とする司教だと人々は言う。

テイトは又解からないことが増えた。セブンゴーストは・・・なんなのか?
それを調べるため教会の図書館に行ったテイト。
そこで白い白いシスターと対面、ハシゴから落ちフラウにまた助けてもらった。
 見つけた本に知ってはいけないことが書いてあって・・・と
 内緒でテイトに教える為に連れ去ったと思った。 まさかエロとはww
 人形シスターにかかと落としされるフラウ、お気の毒に♪

テイトは10年前の戦争について知りたかった。
その戦争の事について語りだすカストル。
ラファイルの瞳という神の加護を受けしバルスブルグ帝国と
ミカエルの瞳という神の加護を受けしラグス王国の2つの強大な国。
平和の為に協定を結んでいたが10年前ラグス王国は協定を破り滅んだ。
 どう見ても優しそうな国王だったけど・・・テイト父。裏があるのか?
 
歴史書の真実を聞いたテイトだが信じられないでいる。
真実は1つではないと、歴史を信じられないなら自分の目で確かめろと言うフラウ。
飛び出したテイトが辿りついたのは教会の守り神の元。
シスター曰く、フェアローレンの死神の悪しき力を封印するためセブンゴーストが
神より使わされた。
 おぉ神の区域。神父さんみたいな人と聖職者があと6人もいるんですね♪
記憶を辿るテイトの耳に鼻歌が聞こえる。
「神のご加護を」と、ラブラドールより渡されたシルバーローズ。
 ラブラドールの行為は珍しく、テイトの身に何が起こるのだろう?
 まあ、怪しさ満点ですから何が起きても不思議ではないなぁ。w

その頃、ミカゲはアヤナミに2つの選択を迫られていた。
家族かテイトかと。
 
 なぜ、戦争が起こったのかは解かったけど歴史書は真実を記しているのか
 疑問です。 アヤナミは何故に鬼畜?ww 怖いよ、怖すぎる。

 
次回「無垢なる我子よ光と眠れ」
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