pluie

ゲーム日記 アニメ感想など 雑食な奴のブログです。  
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続夏目友人帳 「呪術師の会」 

 昨日眠くて 断念してしまいました。

 前半 ちょこっとと 後半の感想を書きます♪

 続きを読む マウス(左クリック) して読んでね♪

ナナセは名取の新しい式より 夏目に興味を持つ。
「夏目礼子を知っているかい?」と、夏目に問いかける。
いままで礼子のことを聴くことは夏目にとってタブーだった。
同じ境遇の人なら礼子さんの事も話せるし、人を信じてもいいのかも
と、考えていた。
例のアヤカシを追うことをナナセに聴かれた名取は魔封じのツボを受け取った。

 前半終了。。
 夏目は名取さえ頼ろうしない、それは嘘をついているからか?
 
会場からでた通路で前に羽根の生えたアヤカシを食った大きいアヤカシが
壁に貼られていた。見つけ出すことは出来ないのかと名取に聞く。
紙人形で術を使って三九六というアヤカシを見つけ出したがそれは会場内。
妖力を辿って着いた部屋で姿を見つけたが夏目に襲い掛かる。
柊に書いてもらった魔よけが効いて左腕は持っていかれずに済んだ。
外へと逃げるアヤカシを先生に頼み、魔封じのツボに封じ込める準備をする。
ツボの中から数本の手が現れアヤカシを捕まえツボへと引き込んだ。

 久々です。斑目?だったかなぁ。。カッコイイですよ♪

封じ込めは成功。役に立てたことが夏目は嬉しかった。
歩いていると封じたツボに羽が生えをナナセの元へ飛んで行ってしまう。
強いシキが欲しくて要らなくなったシキを囮にしたが逃げられたというナナセ。
要らなくなったシキは助けを求め三九六に食われたシキのこと。
「その優しさは命取りになるよ。」と、ナナセは妖怪を邪まなものだという。

 痛みを分かち合える人では無かったですねぇ。ナナセさん。残念。
 折角、人を信じようとしてみようと思ってたのに。心折れないでね♪

帰路に着く夏目たち。
夏目は人と 妖怪と 向かい合おうとしていた。
守りたいものを守れるように強くなりたとおもう夏目だった。

 最後のキランキラキラと光る斧、怖ぇぇぇよ、、、解決した妖怪の仕業では
 なかったんだ。次週で明らかになるかなぁ?
 EDはTVサイズとってもいぃよね♪でもFullで聴くとう~んと思うw

次回  「廃屋の少年」

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